『牛丼と紅しょうがのカンケイ』 について考える。 [No.018]

2007年03月11日 21:42


牛丼ってーものは、めっちゃ美味いですねェ。
私はやはり、BSE問題とかには「関係あらへん」派なので、この問題が
取り沙汰されていた時は鬱陶しく感じていたものですが。

「そんなん、ちょうどよくBSEに当たるぐらいやったら普段からもっと宝くじに当たっとるわい!」

という歪んだ思考の持ち主どうぞよろしくm(_ _)m

まァそれはいいとして。


今回の問題は、その牛丼の上にトッピングする紅生姜でございますよ。
牛丼屋に行って食べていると、隣に座った人がかなりの量の紅生姜をブワサァーッて牛丼にぶっかけるところをよく見かけることがあります。
周りの人からも話を聞くと、紅生姜をかなりぶちかますという人が結構いることに気付かされます。
皆さんはどうですか? 牛肉が見えなくなるくらい紅生姜の雨を降らせますか?
それとも、反対にちょこっとだけしか片隅に添えない派ですか?
それとも、普通の量が一番だぜ派ですか?
それとも牛丼自体いりませんか?
もしくは私がいりませんか?

……とまぁ、やはりそこは、ひねくれた私のことですので、なかなかに突っ込みたい度が高い問題ですわ。
私自身は、牛丼には紅生姜はちょっとだけしかいらない派…ですね。
もっと言えば、別に紅生姜はなくても泣くことはない派…です。
特に欲しいとは思ったことないですね。

というのも、だって私は「牛丼」を食べに来たのだから。

「紅生姜」を食べに来たワケではないのだから。





──結局、何が言いたいのかというと……


牛丼に紅生姜を山盛りトッピングする方に言わせて戴きますスミマセンm(_ _)m





その料理の名は「紅生姜丼(+牛肉入り)」だ。







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